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【レポート】第3回『富士山にこにこ木鶏会』

2020.10.12 F-design  タグ: ,

こんにちは、渡辺拓実です。

10/11(日)に開催した、第3回目『富士山にこにこ木鶏会』の様子をお届けします👏

今回も全国各地からご参加いただき、11名で開催!なんと初参加者が3名もいらっしゃいました✨

本1名は、もともと致知を読み、会社内で木鶏会を実践されている木鶏会マスター。✨✨
2名は、致知も読んだことない!木鶏会も初めて!なんだか難しそうだけど、我々の楽しそうな様子を見て参加を決めてくれたとのこと😆

初参加の3名も初めは緊張されていましたが、”美点凝視フィードバック”で自分の良さを言ってもらえるので、なんだか嬉しくなって終わる頃にはみんなニコニコ帰ってきます😆

さすが”にこにこ😆”木鶏会。

そんな皆様から頂いた感想をご紹介👏

  • 初対面でしたが、自分も気づいていない一面を触れたコメントをもらえたことがとても良かった。
  • 皆さんからのコメントが自分が思っている以上に自分の強みを後押ししてくれた。
  • 「ポジティブな人ですね」と人間性をほめられたの嬉しかった。
  • 距離の差を感じなかった。どこに住んでも関わろうとすれば志高い人に出会えることがわかった。
  • 同じ題材で感想文の視点が違い、Gr.での討論でいろいろな人の意見に触れて視野が広がった。
  • ONLINEでも普段の木鶏会と変わらない質で実施できたことがとても良かった。

ご参加くださった方々、本当にありがとうございました‼️

みなさんに応援していただけるような運営を今後とも続けていきたいと思います🥺✨

 

さて、今回の致知のテーマは『人生常にこれから』。

今回の特集の1つには、松下幸之助さんの教えから『コロナ禍』を打開する心構えについて学ぶ対談もありましたのでご紹介いたします✨

▼「10月号の致知」についてはこちら

その中で私が印象に残った言葉は、「雨が降れば傘をさす」です。

雨が降ってきたから傘をさすのではなく、事前に傘を準備しているか?雨をどう予知するか?という危機管理の重要性を指摘している言葉だそう…🌂

危機管理…つまり、『事前準備を念入りにしておけば、あらゆる危機をピンチでなくチャンスに変えられる』ということだと感じました🤔

『準備』とは、決して未来のことを不安に思うということではなく、「目の前のことと真摯に向き合うこと」のようです。

みなさんはどうですか?🤔

忙しくなればなるほど、行き当たりばったりでその場を切り抜ける私…笑

もっと準備してれば…なんて後から思うこと、多いです。チャンスを掴む準備ができていないということだとハッとしました😱

日常を振り返るとても良い機会でした😊

 

 

次回、にこにこ木鶏会は、11/08 @ONLINEで開催予定です。

今後とも毎月第2日曜日で実施していきます。

参加してみたい‼️ と思った方は、まずは下記お申込みフォームからご登録よろしくお願いいたします‼️

次回開催のご案内

日程 2020年11月08日(日)
時間 10:00〜11:30
場所 オンライン
内容 木鶏会(致知11月号)
申し込み締切 2020年11月1日

※事前にZoomというオンライン会議アプリのダウンロードが必要です。(無料)
※ご参加には致知の購読が必要です。

■致知を定期購読していない方へ
木鶏会に出てみたい、致知を読んでみたい!でもいきなり定期購読は…という方。
お試し参加(オブザーバー参加)が可能です!事前に課題箇所をお送りさせて頂きますので、本番さながらの気持ちでご参加頂き、ぜひ木鶏会や致知を体感してみてください😊

お申込みフォーム

『富士山にこにこ木鶏会』へのお申し込みは、
下記のフォームに必要事項をご入力のうえ「送信」ボタンをクリックしてください。

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